デザインのもたらす「情報の美」へのアクセスルートとしては「分かりやすさ」「独創性」「笑い」の3つが挙げられている。笑いは精度の高い理解が成立していることを示すバロメーターだという。ニヤリとさせるデザインは、かなりの上級者によるデザインなのだな。
今日笑いについて話していたので。メモ。
・ダウンタウン以前とダウンタウン以降という時代がある
・ダウンタウン以降の時代はまだない
・今田耕司の精神力はハンパない
・追い込まれまくったときのYOUは今田耕司を凌駕する
・千原ジュニアはダウンタウンの直系
・サバンナ、たむけんがピンで一発芸人的に出てきた時、多くの関西出身の人間は驚いた
・中川家、礼二は大阪のザ・遺伝子
・中川家、お兄ちゃんは昔「イケメンでわけわからん」キャラだった
・はんにゃの人と礼二は少し似てる
・中川家がトリビュートした今いくよくるよの漫才は至高
・中川家の革命的なところはアドリブ感を台本に組み込んだところ
・品川庄司の庄司は意外と長生きするのではないか
・新喜劇は「お約束」と「安心」の笑いなのでテンポが遅いと厳しい
・ジャリズムorz
・ハゲとニキビのコンビのハゲの方の斜め上をいく突っ込み方が凄い
・チュートリアルのツッコミは2周回って面白い。それも狙いか?
・ダウンタウンのコントでは浜ちゃんがスーツ、松ちゃんがコスプレ。
・google日本語入力でまっちゃんと打つと松ちゃんと表示されるのが凄い
・松本人志は笑いに対して最もストイック
・ドリフ、ひょうきん族、とんねるず、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン。次は誰なんだろうか。
http://www.ringolab.com/mt/mt-tb.cgi/2974
planner/trendwatch/Tokyo/web/tech/ads/iA/2ch/twitter/tumblr/posterous/facebook/manga/from KOBE,Japan/29ans /Kwansei-Gakuin Univ/#club_gyoza/bungee jump/nerd
twitter:http://twitter.com/kimurashion
facebook:http://www.facebook.com/kimurashion